2012年05月19日(土) 22:09
来週の木曜日って、O-EASTでRAGEがライブやって、
その下のDuoで兄貴がライブやるんだなぁ。
あの近辺、そんなに人が待てるのか?通行止めになっちゃわない?(;゚∀゚)
本日、いまだ興奮冷めやらぬわたくしは、
Amorphisの曲を歌い倒・・・したいけど、4曲しか入っとらん。
しかも"Black Winter Day"はヴォーーー!だから歌えない。
仕方ないので、3曲を2回ずつ歌って満足しました。
もっと入れてくれよ・・・頼むよDAM・・・。
まだまだ名残惜しいけど、ムリヤリRAGEに切り替える!
で、聴いたら聴いたで「RAGEいいよね・・・」と思った、
節操無しのわたくしでした。
その下のDuoで兄貴がライブやるんだなぁ。
あの近辺、そんなに人が待てるのか?通行止めになっちゃわない?(;゚∀゚)
本日、いまだ興奮冷めやらぬわたくしは、
Amorphisの曲を歌い倒・・・したいけど、4曲しか入っとらん。
しかも"Black Winter Day"はヴォーーー!だから歌えない。
仕方ないので、3曲を2回ずつ歌って満足しました。
もっと入れてくれよ・・・頼むよDAM・・・。
まだまだ名残惜しいけど、ムリヤリRAGEに切り替える!
で、聴いたら聴いたで「RAGEいいよね・・・」と思った、
節操無しのわたくしでした。
2012年05月18日(金) 22:03
本日、満身創痍なねおんです。こんばんは。
翌日に筋肉痛が出るだけマシかとも思いましたが、
明日、もっと悪化したらどうしよう・・・。
というわけで、行って参りました。
Amorphis JAPAN TOUR at 渋谷 Duo Music Exchange
ハプニングはあったものの、無事に開演前に辿り着けました。
ゆえに、いつも「ライブ前のだらだら」は無し。
記事1コに収まったよ!やれば出来るじゃん俺!
・・・とか書いてると伸びまくるので自重(;゚∀゚)
わたくしの整理番号は、頭文字A付きの2桁中間辺り。
たいして良くはないけど、2列目くらいならゲットできるレベル。
この会場には初めて入ったけど、横に長くて柱が邪魔。
どうして柱なのか。
その上(O-EAST)で何百人が暴れるから、補強してるんだろうか。
閑話休題。
入場後、エサさん方面に活路を見出したので、迷わず陣取ってみました。
その後、Nさんと合流。
器材チェックに余念がないスタッフを愛でながら、
ダラダラと時間を潰しているうちに、時間通りに開演。
ふげぇ!
押された。めっちゃ押された。
今まで行ったライブの中でも上位にランクインするくらい押された。
正直、最初は揉まれまくってパニクっていたせいで、
あんまり曲とか聴けてない。嗚呼。
それでも、しばらくすると慣れてくる。隙間もできてくる。
ああ、やっぱりamorphisはいいねぇ。
おトミさんは歌が上手い。
ライブでも滅多に音程外さない。
その上、グロウル担当の小人さんまで飼っている。
それを自由自在に出したり引っ込めたりする。すげぇ。
曲も、なんとも絶妙にツボであります。うっとり。
ここで、メンバーの皆様について思ったことなど。
■ニクラスさん(ベース)
ストラップに、でっかく「肉」って漢字で刺繍が入ってた。
どうして肉。何で肉。
・・・ニクラス・・・肉ラス!?Σ(゚Д゚;
いや、まさかね?と思って検索してみたら、
そういう風に書いてあるサイトもあった。
なんか、どっかで「肉が好きだから」ってのを聞いた(見た)?
覚えもあるんだけど、それは別人のエピソードだったかしら。
メンバーの中では、一番大柄だったような。
基本的に自縛霊ですが、たまにフラ〜っと歩いてきて、
また、フラ〜っと帰って行く。
けっこうマイペースな人なのかもしれない、と思いました。
見えるところにタトゥーは無かったような。
羽二重餅のごとき質感の、白くてもちもちした長い腕をお持ちでした。
■ヤンさん(ドラム)
ステージの作りのせいか、とても近くに見えたのですけど。
ごめん!全く見てなかった!(゚∀゚;)
■おトミさん(ボーカル)
写真だとおっさんに見えるけど、間近で見ると皮膚が若い。
まだ30代半ばだもんな。
小柄だけど、超むっちむちであります。
程良く脂肪もある筋肉だねぇ。素晴らしいねぇ!
その、むっちむちの腕に、みっちりとタトゥー。
かなり緻密で凝った柄で、グラデーションとか入っててキレイだった。
右腕に爺さん、左腕に蛇とおねえさんが居ました。
やっぱりカレワラ絡みなんだろうなぁ。
腿もみっちみち。お尻ぷりっぷり。
とても安定感のある体型。
その御自慢(?)の背筋腹筋その他を使って、めっちゃ仰け反る。
あんなに仰け反るボーカル見たの初めて。
かなり体幹も強いな(`・ω・´)
そして、メタル界2大凶器。
バズ兄さんのマイク回しとおトミさんのヘドバン。
あの、ロープのような髪の毛をブン回しますから。
当ったら、相当痛いよねぇ。
でも、ちゃんと間合いを取っているらしく、
観客席まで届くことは無かった。
むしろ、あの髪の毛で殴られたい人は多かろうに。
そして、強いのは体幹だけじゃない。毛根もだ。
最長部分で膝裏よりも下に来る、あの超ロングドレッド。
やっぱり、トイレに行く時は首に巻くのかな・・・と思ったけど、
おトミさんが和式トイレに入るとは考えづらい。
閑話休題。
恐らく、あの髪型は7割くらいが添加物で出来ていると思うの。
それを、残り3割の地毛の毛根が支えているの。
そりゃもう尋常じゃない負担を強いられていると思うの。頑張れ毛根!
相変わらず、妙な形のマイクを使ってらっしゃいました。
持ち方で声が変わるわけでもなさそうだし。はて?あれは何の為のもの?
かなり年期が入った風情でしたよ。
Nさんが「ドライヤー」って評していてわろた。
■エサさん(ギター)
個人的にイケメン枠。
サラサラロングヘアで、呪文唱え系。
なんとなく、ANGRAのラファエルさんを思い出しました。
やっぱり基本的に自縛霊。
反対側にいる誰かが自分エリアにやって来ると、
じゃあ、僕はそっち行くわ!って感じで移動します。
他人に流されやすいタイプかもしれない、と思いました。
Nさんが「腕輪のようなキッチリしたキレイなタトゥー」と
言っていましたが、ほんとにキッチリしたタトゥーでした。
腕を下ろした時に、地面ときっちり平行に!みたいな。
肝心のギター演奏はと申しますと、
最後の"House of Sleep"(ギターのれんしゅうで使った曲)の時に、
ああ、弾き方合ってた・・・と思っただけでした。
ギターはESPをお使いでした。
■サンテリさん(キーボード)
それはもう悩ましい顔で弾いてらっしゃいました。
何がそんなにツライのだ、ってくらいに悩ましかったです。
たまに、ギターを弾く方のトミさんが遊びに来るのですが、
その時だけニコヤカにしています。
普通に見えるけど、きっと変人なんだろうな。
だってキーボーディストだし?と、偏見の目で見ていたわたくしでした。
■トミさん(ギター)
短髪。
あの髪の毛の密集具合から言って、毛根に難は無いけれど、
自発的に超短髪なのだと思われます。
おデコは広かったけども。
基本的に、舞台向かって左に自縛霊。
たまに反対側に行くけど、サンテリさんと絡みに行くだけのような雰囲気。
ゆえに、顔の印象が全くございません。
ギターはESPでした。たぶん。
後ろの方は分からなかったけど、前方はかなり盛り上がっておりまして。
メンバーの皆様も、たまに満足そうな笑みを浮かべていらっしゃったりして。
ハイテンションな疾走曲で超盛り上がるのは分かるのですが、
メランコリックなミドルテンポの曲中心で、あんだけ盛り上がるって。
考えてみると不思議!
前日に"The Castaway"が聴きたいとブログに書きましたが、その曲が演奏されましてね。
イヤッホウ!的に大喜びしたのですが、事件(?)はライブ後半に起こりました。
・・・あれ?またcastaway・・・。
確かめてみたら、たぶん、"Against Widows"と混同してたと思う。
続けて聴くと全く違うんだけど、突然どちらかが流れると
分からなくなるの(゚∀゚;) ←それでも好きな曲なのかと
これがAgainst Widows。あ、ボーカルさんが違う。
分かってくれる人は居るはずだ(;∀;)
最後、おトミさんが手を伸ばして握手サービス。
群がる観客。
後ろからムリムリに手を伸ばしてきた若造の肘を首に喰らい、本気で死ぬかと思った。
拾いものセットリストはこちら。
01.Sky Is Mine
02.Towards And Against
03.Against Widows
04.Leaves Scar
05.Crack In A Stone
06.You I Need
07.Karelia〜Vulgar Necrolatry
08.Into Hiding
09.Sampo
10.The Smoke
11.Majestic Beast
12.Mermaid
13.The Castaway
14.Alone
15.Her Alone
***Encore***
16.Silver Bride
17.My Kantele
18.House Of Sleep
え、18曲も演奏したんだ。あっちゅー間に終わった気がしたのに。
実はいつも地味〜に聴いているので、知らない曲は無かったです。
けど、知ってるつもりで別の曲と混同してたかもしれない。
"Silver Bride"と何かも間違えてたっぽいし。(自信喪失中)
いまいちだと思っていた"Alone"も、ライブで聴いたら良かった。
ライブが良いバンドは良いバンド!
この間来たばっかじゃん!とか思ったけど、考えを改めました。
半年に1回くらい来れば良いと思うよ!
翌日に筋肉痛が出るだけマシかとも思いましたが、
明日、もっと悪化したらどうしよう・・・。
というわけで、行って参りました。
Amorphis JAPAN TOUR at 渋谷 Duo Music Exchange
ハプニングはあったものの、無事に開演前に辿り着けました。
ゆえに、いつも「ライブ前のだらだら」は無し。
記事1コに収まったよ!やれば出来るじゃん俺!
・・・とか書いてると伸びまくるので自重(;゚∀゚)
わたくしの整理番号は、頭文字A付きの2桁中間辺り。
たいして良くはないけど、2列目くらいならゲットできるレベル。
この会場には初めて入ったけど、横に長くて柱が邪魔。
どうして柱なのか。
その上(O-EAST)で何百人が暴れるから、補強してるんだろうか。
閑話休題。
入場後、エサさん方面に活路を見出したので、迷わず陣取ってみました。
その後、Nさんと合流。
器材チェックに余念がないスタッフを愛でながら、
ダラダラと時間を潰しているうちに、時間通りに開演。
ふげぇ!
押された。めっちゃ押された。
今まで行ったライブの中でも上位にランクインするくらい押された。
正直、最初は揉まれまくってパニクっていたせいで、
あんまり曲とか聴けてない。嗚呼。
それでも、しばらくすると慣れてくる。隙間もできてくる。
ああ、やっぱりamorphisはいいねぇ。
おトミさんは歌が上手い。
ライブでも滅多に音程外さない。
その上、グロウル担当の小人さんまで飼っている。
それを自由自在に出したり引っ込めたりする。すげぇ。
曲も、なんとも絶妙にツボであります。うっとり。
ここで、メンバーの皆様について思ったことなど。
■ニクラスさん(ベース)
ストラップに、でっかく「肉」って漢字で刺繍が入ってた。
どうして肉。何で肉。
・・・ニクラス・・・肉ラス!?Σ(゚Д゚;
いや、まさかね?と思って検索してみたら、
そういう風に書いてあるサイトもあった。
なんか、どっかで「肉が好きだから」ってのを聞いた(見た)?
覚えもあるんだけど、それは別人のエピソードだったかしら。
メンバーの中では、一番大柄だったような。
基本的に自縛霊ですが、たまにフラ〜っと歩いてきて、
また、フラ〜っと帰って行く。
けっこうマイペースな人なのかもしれない、と思いました。
見えるところにタトゥーは無かったような。
羽二重餅のごとき質感の、白くてもちもちした長い腕をお持ちでした。
■ヤンさん(ドラム)
ステージの作りのせいか、とても近くに見えたのですけど。
ごめん!全く見てなかった!(゚∀゚;)
■おトミさん(ボーカル)
写真だとおっさんに見えるけど、間近で見ると皮膚が若い。
まだ30代半ばだもんな。
小柄だけど、超むっちむちであります。
程良く脂肪もある筋肉だねぇ。素晴らしいねぇ!
その、むっちむちの腕に、みっちりとタトゥー。
かなり緻密で凝った柄で、グラデーションとか入っててキレイだった。
右腕に爺さん、左腕に蛇とおねえさんが居ました。
やっぱりカレワラ絡みなんだろうなぁ。
腿もみっちみち。お尻ぷりっぷり。
とても安定感のある体型。
その御自慢(?)の背筋腹筋その他を使って、めっちゃ仰け反る。
あんなに仰け反るボーカル見たの初めて。
かなり体幹も強いな(`・ω・´)
そして、メタル界2大凶器。
バズ兄さんのマイク回しとおトミさんのヘドバン。
あの、ロープのような髪の毛をブン回しますから。
当ったら、相当痛いよねぇ。
でも、ちゃんと間合いを取っているらしく、
観客席まで届くことは無かった。
むしろ、あの髪の毛で殴られたい人は多かろうに。
そして、強いのは体幹だけじゃない。毛根もだ。
最長部分で膝裏よりも下に来る、あの超ロングドレッド。
やっぱり、トイレに行く時は首に巻くのかな・・・と思ったけど、
おトミさんが和式トイレに入るとは考えづらい。
閑話休題。
恐らく、あの髪型は7割くらいが添加物で出来ていると思うの。
それを、残り3割の地毛の毛根が支えているの。
そりゃもう尋常じゃない負担を強いられていると思うの。頑張れ毛根!
相変わらず、妙な形のマイクを使ってらっしゃいました。
持ち方で声が変わるわけでもなさそうだし。はて?あれは何の為のもの?
かなり年期が入った風情でしたよ。
Nさんが「ドライヤー」って評していてわろた。
■エサさん(ギター)
個人的にイケメン枠。
サラサラロングヘアで、呪文唱え系。
なんとなく、ANGRAのラファエルさんを思い出しました。
やっぱり基本的に自縛霊。
反対側にいる誰かが自分エリアにやって来ると、
じゃあ、僕はそっち行くわ!って感じで移動します。
他人に流されやすいタイプかもしれない、と思いました。
Nさんが「腕輪のようなキッチリしたキレイなタトゥー」と
言っていましたが、ほんとにキッチリしたタトゥーでした。
腕を下ろした時に、地面ときっちり平行に!みたいな。
肝心のギター演奏はと申しますと、
最後の"House of Sleep"(ギターのれんしゅうで使った曲)の時に、
ああ、弾き方合ってた・・・と思っただけでした。
ギターはESPをお使いでした。
■サンテリさん(キーボード)
それはもう悩ましい顔で弾いてらっしゃいました。
何がそんなにツライのだ、ってくらいに悩ましかったです。
たまに、ギターを弾く方のトミさんが遊びに来るのですが、
その時だけニコヤカにしています。
普通に見えるけど、きっと変人なんだろうな。
だってキーボーディストだし?と、偏見の目で見ていたわたくしでした。
■トミさん(ギター)
短髪。
あの髪の毛の密集具合から言って、毛根に難は無いけれど、
自発的に超短髪なのだと思われます。
おデコは広かったけども。
基本的に、舞台向かって左に自縛霊。
たまに反対側に行くけど、サンテリさんと絡みに行くだけのような雰囲気。
ゆえに、顔の印象が全くございません。
ギターはESPでした。たぶん。
後ろの方は分からなかったけど、前方はかなり盛り上がっておりまして。
メンバーの皆様も、たまに満足そうな笑みを浮かべていらっしゃったりして。
ハイテンションな疾走曲で超盛り上がるのは分かるのですが、
メランコリックなミドルテンポの曲中心で、あんだけ盛り上がるって。
考えてみると不思議!
前日に"The Castaway"が聴きたいとブログに書きましたが、その曲が演奏されましてね。
イヤッホウ!的に大喜びしたのですが、事件(?)はライブ後半に起こりました。
・・・あれ?またcastaway・・・。
確かめてみたら、たぶん、"Against Widows"と混同してたと思う。
続けて聴くと全く違うんだけど、突然どちらかが流れると
分からなくなるの(゚∀゚;) ←それでも好きな曲なのかと
これがAgainst Widows。あ、ボーカルさんが違う。
分かってくれる人は居るはずだ(;∀;)
最後、おトミさんが手を伸ばして握手サービス。
群がる観客。
後ろからムリムリに手を伸ばしてきた若造の肘を首に喰らい、本気で死ぬかと思った。
拾いものセットリストはこちら。
01.Sky Is Mine
02.Towards And Against
03.Against Widows
04.Leaves Scar
05.Crack In A Stone
06.You I Need
07.Karelia〜Vulgar Necrolatry
08.Into Hiding
09.Sampo
10.The Smoke
11.Majestic Beast
12.Mermaid
13.The Castaway
14.Alone
15.Her Alone
***Encore***
16.Silver Bride
17.My Kantele
18.House Of Sleep
え、18曲も演奏したんだ。あっちゅー間に終わった気がしたのに。
実はいつも地味〜に聴いているので、知らない曲は無かったです。
けど、知ってるつもりで別の曲と混同してたかもしれない。
"Silver Bride"と何かも間違えてたっぽいし。(自信喪失中)
いまいちだと思っていた"Alone"も、ライブで聴いたら良かった。
ライブが良いバンドは良いバンド!
この間来たばっかじゃん!とか思ったけど、考えを改めました。
半年に1回くらい来れば良いと思うよ!
2012年05月16日(水) 21:27
何だか急に体調が良くなりました。
最近は気圧が不安定だったから、それにつられていただけなのかしら。
いずれにしても良かった良かった。
これならば、スタンディングでも耐えられる!
ただ、晴れたら晴れたで、変なアレルギーが出てますけど。
そろそろ雑草系の花粉かなぁ。
空き地の変な草、刈り取って欲しい・・・。
閑話休題。
というわけで、明日はamorphisのライブなわけです。
「あの名曲」を演奏してくれるらしいですよ。
きっと、初期の曲なのだろうな。
だったら、わしには分からんかもだ。はっはー!(;゚∀゚)
最近はこの曲がお気に入りなので、これ聴きたい。
もちろん「煙」も「眠りの家」も「僕の敵」も聴きたい。
嗚呼!1曲でも多く!1曲でも多くの演奏を!
本当は半休したかった。
けど、決算時期でムリだった。何とか早退は言い出せたけど。
ゆえに、全く時間に余裕が無い。
道に迷えない。ほんのちょっとでも迷ったら、開場時間に辿り着けない。
着替えて、荷物を駅のロッカーに放り込んだらギリギリの時間。
もう何回行ってんの?って感じですが、それでも何度か迷子になっています。
もはや、自分が全く信じられない。
えるしっているか しぶやには いなかものしかいない
ゆえに、道を訊いても誰も答えてくれない(答えられない)んだぞ。
自力で辿り着くしかないんだぞ。
円山町のラブホテル街はどこですかーーー!って訊いたら分かるかもだけど、
そんな訊き方したくねぇ(;∀;)
でも頑張るよ!
迷わずに辿り着いて、間近でおトミさんの腹筋を見るよ!(`・ω・´) ←何しに行くのだ
1番出口1番出口1番出口1番出口・・・。 ←呪文
最近は気圧が不安定だったから、それにつられていただけなのかしら。
いずれにしても良かった良かった。
これならば、スタンディングでも耐えられる!
ただ、晴れたら晴れたで、変なアレルギーが出てますけど。
そろそろ雑草系の花粉かなぁ。
空き地の変な草、刈り取って欲しい・・・。
閑話休題。
というわけで、明日はamorphisのライブなわけです。
「あの名曲」を演奏してくれるらしいですよ。
きっと、初期の曲なのだろうな。
だったら、わしには分からんかもだ。はっはー!(;゚∀゚)
最近はこの曲がお気に入りなので、これ聴きたい。
もちろん「煙」も「眠りの家」も「僕の敵」も聴きたい。
嗚呼!1曲でも多く!1曲でも多くの演奏を!
本当は半休したかった。
けど、決算時期でムリだった。何とか早退は言い出せたけど。
ゆえに、全く時間に余裕が無い。
道に迷えない。ほんのちょっとでも迷ったら、開場時間に辿り着けない。
着替えて、荷物を駅のロッカーに放り込んだらギリギリの時間。
もう何回行ってんの?って感じですが、それでも何度か迷子になっています。
もはや、自分が全く信じられない。
えるしっているか しぶやには いなかものしかいない
ゆえに、道を訊いても誰も答えてくれない(答えられない)んだぞ。
自力で辿り着くしかないんだぞ。
円山町のラブホテル街はどこですかーーー!って訊いたら分かるかもだけど、
そんな訊き方したくねぇ(;∀;)
でも頑張るよ!
迷わずに辿り着いて、間近でおトミさんの腹筋を見るよ!(`・ω・´) ←何しに行くのだ
1番出口1番出口1番出口1番出口・・・。 ←呪文
2012年05月15日(火) 21:53
体調がイマイチだ・・・。
先月は、あんなに元気だったくせに!
今月はライブが2つもあるってのに。
てか、1つは明後日に迫っているのに。
栄養ドリンクで何とかなるだろうか・・・。
あああ!何とかあと2日で立て直せ俺!(;Д;)
さて、sonata arcticaのTシャツ付きCDとサイン入りシングルCDを注文したショップから、
「今、梱包してるよー」なメールが来ました。
そういえば、16日発売だったなぁ。
正直、忘れて(略)
日本での国内版の発売は23日でしたっけか。
1週間後だから、国内版が届く方が先ですかしら。
ちなみに、23日はWIG WAMの新譜の発売日だったりもします。
どっちを先に聴こうか迷うじゃん・・・困るじゃん・・・。
先月は、あんなに元気だったくせに!
今月はライブが2つもあるってのに。
てか、1つは明後日に迫っているのに。
栄養ドリンクで何とかなるだろうか・・・。
あああ!何とかあと2日で立て直せ俺!(;Д;)
さて、sonata arcticaのTシャツ付きCDとサイン入りシングルCDを注文したショップから、
「今、梱包してるよー」なメールが来ました。
そういえば、16日発売だったなぁ。
正直、忘れて(略)
日本での国内版の発売は23日でしたっけか。
1週間後だから、国内版が届く方が先ですかしら。
ちなみに、23日はWIG WAMの新譜の発売日だったりもします。
どっちを先に聴こうか迷うじゃん・・・困るじゃん・・・。
2012年05月14日(月) 21:48
目玉が痛いです。
なので、あまりパソコンは見ていたくないのです。
ゆえに、単なる書き殴りです。推敲もしておりません。
誤字脱字ごめんねー!(;∀;)
近所の本屋が、やんぐぎたーの取り扱いをやめてしまったようです。
見当たらなかったので店員さんに訊いてみたら、
「10日が発売日だけど、入荷はないです」と・・・。
まぁ、滅多に買わないからいいんだけどさ。ふんふん。
仕方ないので密林で注文しました。
今月出た号には、カイさんのインタビュー(ギター雑誌なので喜助どんの出番はない)と、
Sonata Arcticaのエリアスさんのインタビューが載っているのです。
ちなみに、ギター雑誌なのでインタビューの半分は器材の話。
ギターやアンプに興味がないなら、ばーん!を読んだ方が良いと思われます。
ばーん!は面白かったよ。
カイさんと喜助どんの来日話もあったし、インタビューもあったし。
喜助どんのあのボディは、スイーツで出来ているんだ!とか。
喜助どんが「塩辛いと甘い」の無限ループを覚えてしまった!とか。
あの学生服は、実はカイさんの所有物だったんだ!とか。
仲が良さそうで微笑ましいなぁ。
UNISONIC、長く続くといいなぁ。
後は、カッコさんの相変わらずな新譜自慢と自分語りも読めるよ!
やんぐぎたーのエリアスさんのインタビューは、
ああ、カッコさんの独裁体制は揺らいでいないんだなぁ・・・ってのが
が確認できるだけだった(;゚∀゚)
↑でも書いたけど、半分は機材について語っているだけだし。
キコさんの機材はすっっっごく気になるのに、
カイさんとかエリアスさんの機材は全く気にならない。何でだろう。
というわけで、ムリしてやんぐぎたーは買わなくて良かったかも。
でも、最近って音楽雑誌が売れていないみたいだから、
少しは売り上げに貢献できて良かったかも。
無くなったら無くなったで、困る雑誌だし。(主にキコさん絡みで)
キコさんカイさん喜助どんカッコさん辺りが出ている時だけでも買っておけば、
↑を出しとけば売れるんだ!とか思って、
編集部が↑の特集ばっかり組んでくれるかもー!(それはどうだろう)
なので、あまりパソコンは見ていたくないのです。
ゆえに、単なる書き殴りです。推敲もしておりません。
誤字脱字ごめんねー!(;∀;)
近所の本屋が、やんぐぎたーの取り扱いをやめてしまったようです。
見当たらなかったので店員さんに訊いてみたら、
「10日が発売日だけど、入荷はないです」と・・・。
まぁ、滅多に買わないからいいんだけどさ。ふんふん。
仕方ないので密林で注文しました。
今月出た号には、カイさんのインタビュー(ギター雑誌なので喜助どんの出番はない)と、
Sonata Arcticaのエリアスさんのインタビューが載っているのです。
ちなみに、ギター雑誌なのでインタビューの半分は器材の話。
ギターやアンプに興味がないなら、ばーん!を読んだ方が良いと思われます。
ばーん!は面白かったよ。
カイさんと喜助どんの来日話もあったし、インタビューもあったし。
喜助どんのあのボディは、スイーツで出来ているんだ!とか。
喜助どんが「塩辛いと甘い」の無限ループを覚えてしまった!とか。
あの学生服は、実はカイさんの所有物だったんだ!とか。
仲が良さそうで微笑ましいなぁ。
UNISONIC、長く続くといいなぁ。
後は、カッコさんの相変わらずな新譜自慢と自分語りも読めるよ!
やんぐぎたーのエリアスさんのインタビューは、
ああ、カッコさんの独裁体制は揺らいでいないんだなぁ・・・ってのが
が確認できるだけだった(;゚∀゚)
↑でも書いたけど、半分は機材について語っているだけだし。
キコさんの機材はすっっっごく気になるのに、
カイさんとかエリアスさんの機材は全く気にならない。何でだろう。
というわけで、ムリしてやんぐぎたーは買わなくて良かったかも。
でも、最近って音楽雑誌が売れていないみたいだから、
少しは売り上げに貢献できて良かったかも。
無くなったら無くなったで、困る雑誌だし。(主にキコさん絡みで)
キコさんカイさん喜助どんカッコさん辺りが出ている時だけでも買っておけば、
↑を出しとけば売れるんだ!とか思って、
編集部が↑の特集ばっかり組んでくれるかもー!(それはどうだろう)


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