2009年06月08日(月) 22:01
サブタイトル長ぇ(汗)
で、"16.6"って何?横長テレビ? ←それは16:9
BURRN!に載っていたシナーさんのインタビューによれば、
「16.6の意味はヒ・ミ・ツ」だそうで。
その意味を当てたファンが居たら、その国でツアーをやった際には、
メンバーに会う権利をくれるそうだ。
・・・分からなくていいや。 ←ちょ
というわけで、独逸ピュア漢メタル、Primal Fearの新譜でございます。
このバンドさんに関しては、何も心配する事はございませんの。
期待を裏切りませんから。全幅の信頼をおいて聴ける、それがPrimal Fear(汗)
ファイヤー!そしてイーゴー!・・・じゃないな。カラスだ(汗)
だけどこのカラスさん、よく見ると胸に鷲さんマーク付き。
荘厳なイントロでフルフルさせられた後、
続くドンドコから、壮大に空を舞う鷲さん登場。
メタル賛歌キタ!(;∀;)
輝けるメタル戦士が、鷲の翼に乗って空舞ってるwww
否応無しに悶絶。
初っ端から、わたくしのハァトを鷲掴み。鷲だけに。 ←ちょ
その後にコレだもん。
坊さんが護摩焚いてる? ←オマエは
ああ、ライブで暴れてぇ・・・。
会社の昼休みに聴いていたら、昼休みが2分で終わった感じ(汗)
概ねミドルテンポの曲で構成されていますが、
わし、ミドルテンポの壮大系は大好物ですので。
一番好きなのが、9曲目の"No Smoke Without Fire"です。
"Seven Seals"好きには堪らない逸品(*´艸`*)
かと思えば、ヤサグレあり。哀愁あり。
ばっしんばっしんと叩き付けーの畳み掛けーのな曲もあり。
Primal Fearらしさはそのままに。
激しくイモイモしく、そこはかとなくダサダサしく。 ←褒めています
わたくしは胸を張って言おう。
名盤だ! ヽ(`Д´)ノ
と。
ドラムすげ〜。
ベースがばびばび〜。
ギター、ねっちこくて仰々しい〜痺れる〜何ヶ所か心停止しそうになったし〜。
やっぱ良いよね。じゃーまんなギタリスト(*´Д`)
ラルフさんの歌もいいぞう。
「頭蓋骨粉砕」な声はあんまり出してなくて、
「朗々」だったり「邪」だったり「甘」かったり「辛」かったり。
「透明」だったり「曇」っていたり。
ああ、やっぱりラルフさんって上手いねぇ・・・とか思います。
ただ、"Smith & Wesson"ではちょっと鼻水出た。あれはちょっとやりすぎだ(汗)
そして、時々おサメさんに聴こえる曲がある(ぼそ)
心臓ばくばくしっ放し。
んで、最後の曲。
なんか、色んな人の声がするなぁ・・・とか思って聴いていたら。
ラルフさんだけじゃなくて、ドラムさんを除く他のメンバーが歌ってました。
ちゃんと、コーラスじゃなくてリードボーカルとして。
自家製メタルオペラ・・・。
揃いも揃って、声良すぎ。歌上手すぎ。ちょっと笑ってしもたくらいに。
曲は「ありがちな良いバラードです」な感じですが、
それゆえに、とても心地よく馴染む。うっとり。
インタビューで、「ライブでやりたいね」なんて仰ってましたが。
・・・かなり難しそうだな(汗)
というわけで、かなり褒めっ放しなこのアルバム。
あんまり無いぞ。ねおんが褒めっ放すの。
だけど、あもるふぃすの新譜でも褒めっ放す予感。
今年は新譜の当たり年か!?
これから、Baz兄さんの新譜もSonata Arcticaの新譜もGamma Rayの新譜も出るのに!
ああどうしよう! ←とらぬタヌキのナントカ出ました
で、"16.6"って何?横長テレビ? ←それは16:9
BURRN!に載っていたシナーさんのインタビューによれば、
「16.6の意味はヒ・ミ・ツ」だそうで。
その意味を当てたファンが居たら、その国でツアーをやった際には、
メンバーに会う権利をくれるそうだ。
・・・分からなくていいや。 ←ちょ
というわけで、独逸ピュア漢メタル、Primal Fearの新譜でございます。
このバンドさんに関しては、何も心配する事はございませんの。
期待を裏切りませんから。全幅の信頼をおいて聴ける、それがPrimal Fear(汗)
ファイヤー!そしてイーゴー!・・・じゃないな。カラスだ(汗)
だけどこのカラスさん、よく見ると胸に鷲さんマーク付き。
荘厳なイントロでフルフルさせられた後、
続くドンドコから、壮大に空を舞う鷲さん登場。
メタル賛歌キタ!(;∀;)
輝けるメタル戦士が、鷲の翼に乗って空舞ってるwww
否応無しに悶絶。
初っ端から、わたくしのハァトを鷲掴み。鷲だけに。 ←ちょ
その後にコレだもん。
坊さんが護摩焚いてる? ←オマエは
ああ、ライブで暴れてぇ・・・。
会社の昼休みに聴いていたら、昼休みが2分で終わった感じ(汗)
概ねミドルテンポの曲で構成されていますが、
わし、ミドルテンポの壮大系は大好物ですので。
一番好きなのが、9曲目の"No Smoke Without Fire"です。
"Seven Seals"好きには堪らない逸品(*´艸`*)
かと思えば、ヤサグレあり。哀愁あり。
ばっしんばっしんと叩き付けーの畳み掛けーのな曲もあり。
Primal Fearらしさはそのままに。
激しくイモイモしく、そこはかとなくダサダサしく。 ←褒めています
わたくしは胸を張って言おう。
名盤だ! ヽ(`Д´)ノ
と。
ドラムすげ〜。
ベースがばびばび〜。
ギター、ねっちこくて仰々しい〜痺れる〜何ヶ所か心停止しそうになったし〜。
やっぱ良いよね。じゃーまんなギタリスト(*´Д`)
ラルフさんの歌もいいぞう。
「頭蓋骨粉砕」な声はあんまり出してなくて、
「朗々」だったり「邪」だったり「甘」かったり「辛」かったり。
「透明」だったり「曇」っていたり。
ああ、やっぱりラルフさんって上手いねぇ・・・とか思います。
ただ、"Smith & Wesson"ではちょっと鼻水出た。あれはちょっとやりすぎだ(汗)
そして、時々おサメさんに聴こえる曲がある(ぼそ)
心臓ばくばくしっ放し。
んで、最後の曲。
なんか、色んな人の声がするなぁ・・・とか思って聴いていたら。
ラルフさんだけじゃなくて、ドラムさんを除く他のメンバーが歌ってました。
ちゃんと、コーラスじゃなくてリードボーカルとして。
自家製メタルオペラ・・・。
揃いも揃って、声良すぎ。歌上手すぎ。ちょっと笑ってしもたくらいに。
曲は「ありがちな良いバラードです」な感じですが、
それゆえに、とても心地よく馴染む。うっとり。
インタビューで、「ライブでやりたいね」なんて仰ってましたが。
・・・かなり難しそうだな(汗)
というわけで、かなり褒めっ放しなこのアルバム。
あんまり無いぞ。ねおんが褒めっ放すの。
だけど、あもるふぃすの新譜でも褒めっ放す予感。
今年は新譜の当たり年か!?
これから、Baz兄さんの新譜もSonata Arcticaの新譜もGamma Rayの新譜も出るのに!
ああどうしよう! ←とらぬタヌキのナントカ出ました



