2009年06月25日(木) 22:40
終末は・・・て、何でこの「しゅうまつ」が真っ先に変換されるんだ!
えーと、週末はお仲間カラオケでございます(汗)
なぜか「来週だ〜」なんて思っていたので、危険が危なかったです。
てか、ギターきょうしつ(日時変更)まで忘れる所だったじゃないか(汗)
で、「2回れんしゅう出来る」と思っていたのに、1回しか出来ないわけだな。
ま、新曲披露も無いことだし、
付け焼刃で"Tallulah"だけれんしゅうしとけば良いか(汗)
というわけで、J○YS○UNDにSonata Arcticaの"Tallulah"が入るのですね。
Sonataのカラオケってのは、激走激高音曲ばっかりでしたから。
"Paid In Full"に続く、待望のバラードでございまして。
「J○YS○UNDだ」ってのがイマイチ気に入りませんが。 ←コラ
何でだか分かりませんが、
J○YS○UNDって、ものっすごく歌いづらいんですよね。
そいでもって、J○YS○UNDと言えば。
いつの間にやら、SKIDSの"Wasted Time"が入ってましたよ。
これ、D@Mだとプレミア限定だから、
カ○鉄ではUG@で歌うしか無かったのですが。
UG@の"Wasted Time"は、最後の最後に大問題が・・・。
で、カ○鉄で発見したわたくしは、恐る恐る入れてみました。
・・・微妙(汗)
相変わらず、J○Yの音って軽いなぁ。チャリチャリしてるなぁ。
最初、何の曲だか分からなかったよ(汗)
んで、歌いつつ細部の確認。
"Wasted TIme"名物(?)、間奏前の魂のラララ絶叫。
UG@版は、容赦なく「叫びなさい(・∀・)」な感じで歌詞("Oh"とか"Lalala"だけど)
が入ってますが、D@Mは「無理だよねぇ?(´・ω・`)」って感じで歌詞は出ない。
J○Yさんも、D@Mさんに倣ってみたようだ。
あの部分、1回歌うと寿命が3時間くらい縮むからな(汗)
まぁ、賢明だなと。歌詞が出てないのに歌っていると、
お、オマケも頑張ってますね?
ですが、歌詞が出てるのに歌わないと、
サボりやがって
と思われますから(汗)
で、最大のポイントである所のラスト。
UG@版は、次のフレーズに移るタイミングが早すぎると思う。
そこの部分って、出力300%→30%な感じなのですよね。
10kgの米を運んだ後で、針に糸を通せ!って言われるようなもので。
ぶるぶるしちゃって無理なのよ。インターバルを!インターバルを頂戴!
ってなわけで、J○Y版はと申しますと。
ごーーかーーーく!ヽ(`Д´)ノ
これからは、カ○鉄ではJ○Y版で歌います。
UG@、今までどうもありがとう(;∀;)
えーと、週末はお仲間カラオケでございます(汗)
なぜか「来週だ〜」なんて思っていたので、危険が危なかったです。
てか、ギターきょうしつ(日時変更)まで忘れる所だったじゃないか(汗)
で、「2回れんしゅう出来る」と思っていたのに、1回しか出来ないわけだな。
ま、新曲披露も無いことだし、
付け焼刃で"Tallulah"だけれんしゅうしとけば良いか(汗)
というわけで、J○YS○UNDにSonata Arcticaの"Tallulah"が入るのですね。
Sonataのカラオケってのは、激走激高音曲ばっかりでしたから。
"Paid In Full"に続く、待望のバラードでございまして。
「J○YS○UNDだ」ってのがイマイチ気に入りませんが。 ←コラ
何でだか分かりませんが、
J○YS○UNDって、ものっすごく歌いづらいんですよね。
そいでもって、J○YS○UNDと言えば。
いつの間にやら、SKIDSの"Wasted Time"が入ってましたよ。
これ、D@Mだとプレミア限定だから、
カ○鉄ではUG@で歌うしか無かったのですが。
UG@の"Wasted Time"は、最後の最後に大問題が・・・。
で、カ○鉄で発見したわたくしは、恐る恐る入れてみました。
・・・微妙(汗)
相変わらず、J○Yの音って軽いなぁ。チャリチャリしてるなぁ。
最初、何の曲だか分からなかったよ(汗)
んで、歌いつつ細部の確認。
"Wasted TIme"名物(?)、間奏前の魂のラララ絶叫。
UG@版は、容赦なく「叫びなさい(・∀・)」な感じで歌詞("Oh"とか"Lalala"だけど)
が入ってますが、D@Mは「無理だよねぇ?(´・ω・`)」って感じで歌詞は出ない。
J○Yさんも、D@Mさんに倣ってみたようだ。
あの部分、1回歌うと寿命が3時間くらい縮むからな(汗)
まぁ、賢明だなと。歌詞が出てないのに歌っていると、
お、オマケも頑張ってますね?
ですが、歌詞が出てるのに歌わないと、
サボりやがって
と思われますから(汗)
で、最大のポイントである所のラスト。
UG@版は、次のフレーズに移るタイミングが早すぎると思う。
そこの部分って、出力300%→30%な感じなのですよね。
10kgの米を運んだ後で、針に糸を通せ!って言われるようなもので。
ぶるぶるしちゃって無理なのよ。インターバルを!インターバルを頂戴!
ってなわけで、J○Y版はと申しますと。
ごーーかーーーく!ヽ(`Д´)ノ
これからは、カ○鉄ではJ○Y版で歌います。
UG@、今までどうもありがとう(;∀;)
2009年06月25日(木) 21:38
諾威のお茶目さんロックバンドWig Wamの、
ボーカルさんである所のグラムさんの中の人、
オーゲ・ステン・ニルセンさんのソロアルバムの2nd。
わたくし、Wig Wamは大ッッ好きですけど。
これはオーゲ兄さんのソロですのでね。系統が違うわけです。
正直に申し上げますと、買った理由は「義理」以外のナニモノでもございません。
日本が好きだ!って言ってくれてるし。
グラムさん好きだし。
日本でアルバムが売れて、喜んで欲しいし。
ワケ分からんアルバムをジャケ買いするよりは、
かなり有意義なオカネの使い方なんじゃないかとっ! ←無駄遣いの言い訳出ました
で、CDを買うと(初回限定で)抽選で何やらオリジナルグッズが貰えるらしい。
だけど、"Glamunition"と"Wolf & Batterfly"の両方を買わなきゃダメだ。
抽選なのに2枚買えとかー!
ま、わたくしは2枚とも買いましたので。
とりあえず応募してみようかなと思います。
ナニが貰えるのかな(*´艸`*) ←やっぱり当たる気でいます
閑話休題。
で、iTunesに放り込んでみたら。
・・・曲名を拾ってくれないよう(;∀;) ←2枚とも
まぁ、そんなこったろうとは思ってましたけど。
仕方ないので、曲名を検索して、コピペコピペコピペー!面倒くせぇぇぇ!
コピペしたい方、コレ使って下さい・・・。
Åge Sten Nilsen "Glamunition"
Not Gonna Stop 'Till I Get It
No Cigar
Bring The Night On
Vainette
BRAVE
Where The Good Times Grow
Touch Of The Untouchable
Count On Me
Two Friends And A Bottle Of Wine
Don't
Unconditional Love
Bring The Night On (Japanese Version)
密林に画像が無いので、まいぴくちゃー。

こういうセンスはキライじゃない(汗)
で、聴いてみたらですね。嬉しい方向に予想外の事態に。
わたくしがダメだったの、前に出したこの曲だけでした。
他の曲は、概ね楽しく聴けるのでございまして。
(好みかどうかは別として、ライフゲージレッド、ってことは無い)
ポップでロックです。明るくお軽く、懐かしげにノリノリでございます。
Wig Wamが「B*N J*VIさん辺りに怒られる系」だとしたら、
これは誰に怒られる系かなぁ・・・。
ものすごく沢山の人に怒られそうだけど、具体的な名前が浮かばない。
・・・だから怒られないと思うよ。 ←ちょ
ただ、オーゲさんは、たまに語尾が可愛らしい甘え声だったりするので、
「ちょっとキモチ悪い」と思ってしまうのが申し訳ない。
そして、どうしても「グラムさん」を想像してしまう為、
イイ感じでバラードを歌っているのに、
ふざけてるようにしか思えないのも、重ね重ね申し訳ない。
それにしても、この人って歌上手いな。
基本的に上手い所に、細かく小技を駆使してきやがるんだよな。
で、わたくしはWig Wamのライブは2度見ておりますので。
ライブでも、この人はCD通りに歌えちゃうのが容易に想像できるわけで。
憎い!(;Д;) ←何でだ
閑話休題。
さて、わたくしはとても気になっていたのです。
"Bring The Night On (Japanese Version)"ってのが。
イヤな予感がするよイヤな予感が。
ぶー(;゚;ж;゚; ) ←予感的中
歌詞がニホンゴ(;∀;)
無理すんな!無理すんなよグラムさん・・・じゃなくてオーゲさん!
アナタの日本語の発音のグタグタっぷりは、
ライブでの「骨の山の中」で既に知ってますからー!
少しは進歩してるのかと思ったら・・・。
でででも、「ナニを言いたいのかは分かる」というレベルだから、
「骨の山の中」よりは進歩してるのかもだ!
日本のファンの為に日本語で!という気持ちは嬉しいのですけど。
どうしてもビミョ〜な気持ちになってしまうな。
逆に「自分の英語の歌がネイティブにはこう聞こえるんだろう」
と思い知らされるのも切ない(;∀;)
これ、生で聴きたいよな。 ←何気に気に入ってるし
ライブを見に行ってもいいかなぁ・・・とも思い始めましたが、
なにせライブまで2週間しか無い。
ファンのみなさまも盛り上がってるみたいだから、
「誰もオーゲさんを見に来てません」な事態も無いだろう。(たぶん)
さて困った。
・・・相棒に聴かせて、相棒に決めさせよう。 ←ちょ
ボーカルさんである所のグラムさんの中の人、
オーゲ・ステン・ニルセンさんのソロアルバムの2nd。
わたくし、Wig Wamは大ッッ好きですけど。
これはオーゲ兄さんのソロですのでね。系統が違うわけです。
正直に申し上げますと、買った理由は「義理」以外のナニモノでもございません。
日本が好きだ!って言ってくれてるし。
グラムさん好きだし。
日本でアルバムが売れて、喜んで欲しいし。
ワケ分からんアルバムをジャケ買いするよりは、
かなり有意義なオカネの使い方なんじゃないかとっ! ←無駄遣いの言い訳出ました
で、CDを買うと(初回限定で)抽選で何やらオリジナルグッズが貰えるらしい。
だけど、"Glamunition"と"Wolf & Batterfly"の両方を買わなきゃダメだ。
抽選なのに2枚買えとかー!
ま、わたくしは2枚とも買いましたので。
とりあえず応募してみようかなと思います。
ナニが貰えるのかな(*´艸`*) ←やっぱり当たる気でいます
閑話休題。
で、iTunesに放り込んでみたら。
・・・曲名を拾ってくれないよう(;∀;) ←2枚とも
まぁ、そんなこったろうとは思ってましたけど。
仕方ないので、曲名を検索して、コピペコピペコピペー!面倒くせぇぇぇ!
コピペしたい方、コレ使って下さい・・・。
Åge Sten Nilsen "Glamunition"
Not Gonna Stop 'Till I Get It
No Cigar
Bring The Night On
Vainette
BRAVE
Where The Good Times Grow
Touch Of The Untouchable
Count On Me
Two Friends And A Bottle Of Wine
Don't
Unconditional Love
Bring The Night On (Japanese Version)
密林に画像が無いので、まいぴくちゃー。

こういうセンスはキライじゃない(汗)
で、聴いてみたらですね。嬉しい方向に予想外の事態に。
わたくしがダメだったの、前に出したこの曲だけでした。
他の曲は、概ね楽しく聴けるのでございまして。
(好みかどうかは別として、ライフゲージレッド、ってことは無い)
ポップでロックです。明るくお軽く、懐かしげにノリノリでございます。
Wig Wamが「B*N J*VIさん辺りに怒られる系」だとしたら、
これは誰に怒られる系かなぁ・・・。
ものすごく沢山の人に怒られそうだけど、具体的な名前が浮かばない。
・・・だから怒られないと思うよ。 ←ちょ
ただ、オーゲさんは、たまに語尾が可愛らしい甘え声だったりするので、
「ちょっとキモチ悪い」と思ってしまうのが申し訳ない。
そして、どうしても「グラムさん」を想像してしまう為、
イイ感じでバラードを歌っているのに、
ふざけてるようにしか思えないのも、重ね重ね申し訳ない。
それにしても、この人って歌上手いな。
基本的に上手い所に、細かく小技を駆使してきやがるんだよな。
で、わたくしはWig Wamのライブは2度見ておりますので。
ライブでも、この人はCD通りに歌えちゃうのが容易に想像できるわけで。
憎い!(;Д;) ←何でだ
閑話休題。
さて、わたくしはとても気になっていたのです。
"Bring The Night On (Japanese Version)"ってのが。
イヤな予感がするよイヤな予感が。
ぶー(;゚;ж;゚; ) ←予感的中
歌詞がニホンゴ(;∀;)
無理すんな!無理すんなよグラムさん・・・じゃなくてオーゲさん!
アナタの日本語の発音のグタグタっぷりは、
ライブでの「骨の山の中」で既に知ってますからー!
少しは進歩してるのかと思ったら・・・。
でででも、「ナニを言いたいのかは分かる」というレベルだから、
「骨の山の中」よりは進歩してるのかもだ!
日本のファンの為に日本語で!という気持ちは嬉しいのですけど。
どうしてもビミョ〜な気持ちになってしまうな。
逆に「自分の英語の歌がネイティブにはこう聞こえるんだろう」
と思い知らされるのも切ない(;∀;)
これ、生で聴きたいよな。 ←何気に気に入ってるし
ライブを見に行ってもいいかなぁ・・・とも思い始めましたが、
なにせライブまで2週間しか無い。
ファンのみなさまも盛り上がってるみたいだから、
「誰もオーゲさんを見に来てません」な事態も無いだろう。(たぶん)
さて困った。
・・・相棒に聴かせて、相棒に決めさせよう。 ←ちょ


