2009年07月02日(木) 21:37
このバンドさん、ジャンルは何なんだろうなぁ・・・。
ハードロックなのかメタルなのか、はたまた御当地ソング(何それ)なのか(汗)
とにかく、伯剌西爾の3人組バンドさんでございます。
ボーカルさんがベースも弾いてるんだな。
オフィシャルサイトはコチラ。
わたくしが先に目をつけたのが、
ここのギタリストさんであるところのエドゥ・アルダヌイさんで。
あまり情報が無くて困り果てていたのですが、
幸いにして、英語版Wikiに情報がございましたの。
Eduardo (Edu) Ardanuyさんは、
サンパウロ出身の1967年6月20日生まれですよ、っと。
6月生まれには、良いギタリストさんが多いのかもだ。 ←サンプル数2
閑話休題。
最初は、U筒をチマチマと見たりしていただけなのですけど。
過剰なお色気も無く。変態くささも無く。いやらしさもねちっこさも無く。
わたくしを虜にする美貌も(ちょ)オチャメさも無く。
ただひたすら、正統派の超絶さんに思えたのでして。
普通の超絶さんなら、いくらでも聴くCDあるしなぁ・・・。
だけど。
なぜかキコさんを従えていたり。
なぜかキコさんと並んでいたり。
・・・もうちょい聴き込んでみるかい?(;゚∀゚) ←何でだよ
だけど、CDが見つからない。
このバンドのアルバムが何枚かと、ソロアルバムがあるハズなのに。
手に入らねぇぇぇ!何でだぁぁぁ!
・・・あ、10年くらい前に出た国内版ゲット。中古380円(汗)
既に出ていた"Brutal"という2ndアルバムを、
日本向けに曲順を変えたりボーナストラックを付け加えたものらしく。

まぁ、ジャケ買いは有り得ない感じ?(汗)
中の解説を読んだら、いきなりキコさんの名前が出て来てビックリしたがな。
このアルバムについてのコメントじゃなくて、
当時の伯剌西爾の音楽シーンについて云々、みたいなのでしたけど。
約10年前ってーと、キコさんは26〜7歳ってとこか。
・・・ふぅん(´−`) ←その頃のキコさんには興味ないようです
で、さらに読んでいて思う。
エディ・アダヌイ
誰?(汗)
えづぅがいない。 ←えづぅ言うな
きっと、「お外」ではエディで、「おうち」ではエドゥなのだろう。
・・・なんて勝手に納得してみましたり。
で、聴いてみました。
影響を受けたバンドに、版兵連(何だこの変換)、白蛇、なんて名前が
挙がってた気がしましたですが。
丸出し!Σ(゚Д゚;
「えどぅ・ばんへいれん」とか。
「えどぅ・あるだぬい&らいじんぐふぉーす」とか。
なんとなく、そんなキャッチコピーを付けたくなる曲の数々って感じ?(゚∀゚;)
ところが、後半に行くにつれて様子が変わってくるのです。
えっと、あの (゚Д゚≡゚Д゚) ←Pさんを探しています ←いねぇよ
これなんて聴き易いと思うのですがどうでしょう。
後は、マトスさん付きだったり。
後は全体的に、低音ザリザリとぴろぴろきゅんきゅん。
ぶるうじぃだったり、ノリノリだったり。
ドラムさんが楽しいのは、やっぱり伯剌西爾のバンドだからかしら。
てか、ドラムソロが入ってるアルバムって初めて聴いたよ(汗)
最初のうちこそ「やべ、失敗した?」とか思いましたが、
後に行くにつれて、どんどん面白くなったし。
そうなると、最初の方の曲もバリエーションの一部として面白く感じる不思議(汗)
1曲目と最後の曲が同じバンドの曲とは思えないもん。
最後の曲(ボーナストラック)で、ついに伯剌西爾丸出し。
違う曲ではラスボスまで出てくるし。
1枚に色々と盛り込んでしまうのは、伯剌西爾人のサガなのだろうか・・・。
肝心(?)のギターはと申しますと。
ねちっこく弾いてる所はけっこう好きでございます。
ギタリストが1人だと、「これ弾いてるのどっちー!」とか悩まなくいいね(汗)
なんかもう、ものすごくお買い得な1枚でございました。
でも、なにせ10年以上前のアルバムだからなぁ・・・。
今の音が聴きたいわな。
手に入んないんだけどね。しくしくしく。
ハードロックなのかメタルなのか、はたまた御当地ソング(何それ)なのか(汗)
とにかく、伯剌西爾の3人組バンドさんでございます。
ボーカルさんがベースも弾いてるんだな。
オフィシャルサイトはコチラ。
わたくしが先に目をつけたのが、
ここのギタリストさんであるところのエドゥ・アルダヌイさんで。
あまり情報が無くて困り果てていたのですが、
幸いにして、英語版Wikiに情報がございましたの。
Eduardo (Edu) Ardanuyさんは、
サンパウロ出身の1967年6月20日生まれですよ、っと。
6月生まれには、良いギタリストさんが多いのかもだ。 ←サンプル数2
閑話休題。
最初は、U筒をチマチマと見たりしていただけなのですけど。
過剰なお色気も無く。変態くささも無く。いやらしさもねちっこさも無く。
わたくしを虜にする美貌も(ちょ)オチャメさも無く。
ただひたすら、正統派の超絶さんに思えたのでして。
普通の超絶さんなら、いくらでも聴くCDあるしなぁ・・・。
だけど。
なぜかキコさんを従えていたり。
なぜかキコさんと並んでいたり。
・・・もうちょい聴き込んでみるかい?(;゚∀゚) ←何でだよ
だけど、CDが見つからない。
このバンドのアルバムが何枚かと、ソロアルバムがあるハズなのに。
手に入らねぇぇぇ!何でだぁぁぁ!
・・・あ、10年くらい前に出た国内版ゲット。中古380円(汗)
既に出ていた"Brutal"という2ndアルバムを、
日本向けに曲順を変えたりボーナストラックを付け加えたものらしく。

まぁ、ジャケ買いは有り得ない感じ?(汗)
中の解説を読んだら、いきなりキコさんの名前が出て来てビックリしたがな。
このアルバムについてのコメントじゃなくて、
当時の伯剌西爾の音楽シーンについて云々、みたいなのでしたけど。
約10年前ってーと、キコさんは26〜7歳ってとこか。
・・・ふぅん(´−`) ←その頃のキコさんには興味ないようです
で、さらに読んでいて思う。
エディ・アダヌイ
誰?(汗)
えづぅがいない。 ←えづぅ言うな
きっと、「お外」ではエディで、「おうち」ではエドゥなのだろう。
・・・なんて勝手に納得してみましたり。
で、聴いてみました。
影響を受けたバンドに、版兵連(何だこの変換)、白蛇、なんて名前が
挙がってた気がしましたですが。
丸出し!Σ(゚Д゚;
「えどぅ・ばんへいれん」とか。
「えどぅ・あるだぬい&らいじんぐふぉーす」とか。
なんとなく、そんなキャッチコピーを付けたくなる曲の数々って感じ?(゚∀゚;)
ところが、後半に行くにつれて様子が変わってくるのです。
えっと、あの (゚Д゚≡゚Д゚) ←Pさんを探しています ←いねぇよ
これなんて聴き易いと思うのですがどうでしょう。
後は、マトスさん付きだったり。
後は全体的に、低音ザリザリとぴろぴろきゅんきゅん。
ぶるうじぃだったり、ノリノリだったり。
ドラムさんが楽しいのは、やっぱり伯剌西爾のバンドだからかしら。
てか、ドラムソロが入ってるアルバムって初めて聴いたよ(汗)
最初のうちこそ「やべ、失敗した?」とか思いましたが、
後に行くにつれて、どんどん面白くなったし。
そうなると、最初の方の曲もバリエーションの一部として面白く感じる不思議(汗)
1曲目と最後の曲が同じバンドの曲とは思えないもん。
最後の曲(ボーナストラック)で、ついに伯剌西爾丸出し。
違う曲ではラスボスまで出てくるし。
1枚に色々と盛り込んでしまうのは、伯剌西爾人のサガなのだろうか・・・。
肝心(?)のギターはと申しますと。
ねちっこく弾いてる所はけっこう好きでございます。
ギタリストが1人だと、「これ弾いてるのどっちー!」とか悩まなくいいね(汗)
なんかもう、ものすごくお買い得な1枚でございました。
でも、なにせ10年以上前のアルバムだからなぁ・・・。
今の音が聴きたいわな。
手に入んないんだけどね。しくしくしく。


