2009年07月17日(金) 21:47
密林のカートって。
ホイホイと目に付いたモノをテキトーにカートに放り込んでいて、
既に同じ商品をカートに放り込んでいたのを忘れて、更に放り込んでしまうと。
数量が「2」になりますよね・・・。
大抵は「合計金額の有り得なさ」で気づくのですけど。
このDVD、1000円しないシロモノだったからさぁ(;∀;) ←誤差の範囲
ま、高価な「限定すぺしゃる版DVD」の方じゃなくて良かったですけど。
だけど、それなら合計金額で気づけたのにな・・・。
というわけで、独逸の変態ぴこぴこメタル、らむしゅたいんのDVD。
大量のPV(今まで作ったヤツ全部?)と、
ライブ映像少々とPVのメイキングで出来ています。
時間にして3時間強。見応えありすぎ。
正直、PVはまだ全部見きれてない(汗)
輸入版なのに日本語字幕付きでリージョンフリー。
それが、今なら800円台で買える。
ちょっと興味あるなぁ?って人は買っとけ。損は無いから買っとけ。
PVをいくつか見た後、メイキングを見てみました。
撮影現場の様子とかスタッフのコメントとか、
もちろん、らむしゅたいんの皆様も色々語ってらっしゃいますです。
らむしゅたいんは独逸のバンドさんですから、皆様は独逸語を話しているのですね。
だから、字幕はとても有り難いんだ。
ただ、その肝心な日本語字幕が、絶妙〜にお粗末な気が。
表記が「ラムシュタイン」だったり"Rammstein"だったりで読みづらいし。
訳し方のせいなのか、はたまたわたくしの読解力の問題なのか、
たまに言ってる意味が分からない事があるし。
「○○だと思うんです」なんて丁寧語だったかと思えば、
フレンドリーになったり、オネエっぽくなったりするし。
そういうキャラ設定(?)なのかと勘違いする所だったじゃん(汗)
だけど、英語字幕で見直す気は無い。(きっぱり)
で、カントクやスタッフの苦労話や自画自賛や苦労話や自画自賛を聞かされ。
らむしゅらいんのメンバーの、自画自賛や俺様語りや自画自賛や俺様語りを聞かされ。
わし、もうお腹いっぱい(;∀;)
後は、やっぱりカネ持ってるバンドのPV撮影はカネかかってんな、とか。
コイツら、PV撮りすぎじゃね?とか。
メンバー個人に興味が無いと、
メイキングを見てもこんな感想しか持てないものなんだねぇ(汗)
その「俺様っぷり」も、地味だけど頑固に真面目に俺様。
「微笑ましい」とか「ちょww」とか無い。
こちらも真面目に「そうなんですか」と受け止めるしかない俺様。
さすがじゃーまん。 ←偏見
曲やライブは楽しいと思うし好きだけど、
この人たち個人については、楽しくないし好きでもないな(゚∀゚;)
ただ、ちょっとこんなシーンが。
「何か反響はありました?」というインタビュアーの問いに、ティルさんがヒトコト。
無い(・∀・)
いきなりニホンゴ喋ったのかと思ってビックリしたものの、
あ、独逸語は"No"が"Nein"(ないん)だった、とか気づいて、
うわぁ、日本語じゃないけど日本語として通じる〜とか1人で勝手に楽しかったです。
ちなみに、諾威語だと"No"はNei"で、
発音はそのまんま「ない」だから、もっと通じる(汗)
これが、亜米利加で反響が無かったらしいPV。
むしろ、無くて良かったんじゃ・・・でずにー怖いぞ。 ←ちょ
2m近い身長のヤツらを、ちっさく撮るのに苦労したそうです。
んで、元は「ボクサーの曲」だそうなのですけど。
・・・何でコレ?(;゚∀゚)
閑話休題。
つまり、わたくし的には、メイキング部分は特に楽しくは無かったと。
特に興味深い事を言うでもなし。撮影風景が楽しいわけでもなし。
独逸人は、みんなカイさんみたいなお茶目さんかと思ってたよ。 ←それは無い
だけど、PVとライブ映像は楽しいよ。これで800円台はお得だよ。
でも、2枚も要らないよ(;∀;) ←それは自業自得です
ホイホイと目に付いたモノをテキトーにカートに放り込んでいて、
既に同じ商品をカートに放り込んでいたのを忘れて、更に放り込んでしまうと。
数量が「2」になりますよね・・・。
大抵は「合計金額の有り得なさ」で気づくのですけど。
このDVD、1000円しないシロモノだったからさぁ(;∀;) ←誤差の範囲
ま、高価な「限定すぺしゃる版DVD」の方じゃなくて良かったですけど。
だけど、それなら合計金額で気づけたのにな・・・。
というわけで、独逸の変態ぴこぴこメタル、らむしゅたいんのDVD。
大量のPV(今まで作ったヤツ全部?)と、
ライブ映像少々とPVのメイキングで出来ています。
時間にして3時間強。見応えありすぎ。
正直、PVはまだ全部見きれてない(汗)
輸入版なのに日本語字幕付きでリージョンフリー。
それが、今なら800円台で買える。
ちょっと興味あるなぁ?って人は買っとけ。損は無いから買っとけ。
PVをいくつか見た後、メイキングを見てみました。
撮影現場の様子とかスタッフのコメントとか、
もちろん、らむしゅたいんの皆様も色々語ってらっしゃいますです。
らむしゅたいんは独逸のバンドさんですから、皆様は独逸語を話しているのですね。
だから、字幕はとても有り難いんだ。
ただ、その肝心な日本語字幕が、絶妙〜にお粗末な気が。
表記が「ラムシュタイン」だったり"Rammstein"だったりで読みづらいし。
訳し方のせいなのか、はたまたわたくしの読解力の問題なのか、
たまに言ってる意味が分からない事があるし。
「○○だと思うんです」なんて丁寧語だったかと思えば、
フレンドリーになったり、オネエっぽくなったりするし。
そういうキャラ設定(?)なのかと勘違いする所だったじゃん(汗)
だけど、英語字幕で見直す気は無い。(きっぱり)
で、カントクやスタッフの苦労話や自画自賛や苦労話や自画自賛を聞かされ。
らむしゅらいんのメンバーの、自画自賛や俺様語りや自画自賛や俺様語りを聞かされ。
わし、もうお腹いっぱい(;∀;)
後は、やっぱりカネ持ってるバンドのPV撮影はカネかかってんな、とか。
コイツら、PV撮りすぎじゃね?とか。
メンバー個人に興味が無いと、
メイキングを見てもこんな感想しか持てないものなんだねぇ(汗)
その「俺様っぷり」も、地味だけど頑固に真面目に俺様。
「微笑ましい」とか「ちょww」とか無い。
こちらも真面目に「そうなんですか」と受け止めるしかない俺様。
さすがじゃーまん。 ←偏見
曲やライブは楽しいと思うし好きだけど、
この人たち個人については、楽しくないし好きでもないな(゚∀゚;)
ただ、ちょっとこんなシーンが。
「何か反響はありました?」というインタビュアーの問いに、ティルさんがヒトコト。
無い(・∀・)
いきなりニホンゴ喋ったのかと思ってビックリしたものの、
あ、独逸語は"No"が"Nein"(ないん)だった、とか気づいて、
うわぁ、日本語じゃないけど日本語として通じる〜とか1人で勝手に楽しかったです。
ちなみに、諾威語だと"No"はNei"で、
発音はそのまんま「ない」だから、もっと通じる(汗)
これが、亜米利加で反響が無かったらしいPV。
むしろ、無くて良かったんじゃ・・・でずにー怖いぞ。 ←ちょ
2m近い身長のヤツらを、ちっさく撮るのに苦労したそうです。
んで、元は「ボクサーの曲」だそうなのですけど。
・・・何でコレ?(;゚∀゚)
閑話休題。
つまり、わたくし的には、メイキング部分は特に楽しくは無かったと。
特に興味深い事を言うでもなし。撮影風景が楽しいわけでもなし。
独逸人は、みんなカイさんみたいなお茶目さんかと思ってたよ。 ←それは無い
だけど、PVとライブ映像は楽しいよ。これで800円台はお得だよ。
でも、2枚も要らないよ(;∀;) ←それは自業自得です
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