好きなHR/HMを聴いて歌って弾いて呟いてみたり
進んだり留まったりな鋼のつぶやき【お歌のれんしゅう】
2009年07月28日(火) 21:48
わたくしのお歌のセンセイは美人であります。ほわんとした美女。

で、かなりの天然。

裏声のれんしゅうをした後に、違うれんしゅうをしようとした時。
センセイ、そのまま裏声からのモード切替えができず、

   じゃあ次わぁ〜(・∀・) ←美しい裏声

だひゃひゃ(;∀;)(;∀;)ひゃひゃひゃ

こんな事がけっこうある。オモロイ(汗)

というわけで、お歌きょうしつの話。

かなり、ビブラートが「それっぽく」なってきましたよっと。

まだまだ浅かったり安定しなかったり途中で止まったりするけど、
以前に比べたら雲泥の差だ(゚∀゚;)

で、次は「でっかい声」「ちっさい声」「裏声」で、
それぞれビブラートするれんしゅう。

ちょっと前までは「でっかい声」でしか出来なかったけど、
コツを掴むと「ちっさい声」でも「裏声」でも、それなりに出来る不思議。

後は、とにかく精度と安定感。

そして、歌で使えるようにするっと(汗) ←まだ使えないのかよ

で、やっぱり「今のって喉じゃね?」と思う事も多々あり。
だけど、センセイ曰く。
「何か違う」と思うのは、「正しい状態」が分かっているという事なので、
とても良い事であると。
ああ、それは前のお歌のセンセイも言ってたなぁ。発声の時だけど。

で、「喉かも?」と思っている部分は、気にするほどじゃないから放っとけと。

・・・じゃ、放っとこう(´−`) ←楽な事には素直ですね

それに反して、シャウトが悲惨極まりない状態。

高音のシャウトの場合、喉は締める。
けど、ダミらせるのは喉全体。
で、口はでっかく開けて、共鳴も使う。

?(;∀;)

だけど、「惜しい!」って事が増えてきたので、
このまま頑張ってりゃ、いつか出来るようになるのだろう。

・・・とでも思ってないとやってらんねぇ(;Д;)

低い声から高い声に、ガナガナしながら音を上げて行くとですね。
いきなり、哺乳類から鳥類に進化するラインがあるですよ。

猫に進化する横道もあるにはあるのですが、
それはとても見つけづらい、細くて険しい道で。
偶然じゃないと入り込めないのよ(汗)

せめて猛禽に・・・猛禽になりたい・・・。

そして、今の曲はもう飽きた。 ←また病気出ました


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