2009年08月12日(水) 22:08
今日は太陽出た。なんとなく、頭の中もスッキリな感じ。
やはり、いくら引き篭もりといえども、
たまにはお天道様を拝まなきゃダメなんだねぇ。
お歌きょうしつの話。
実は、お歌きょうしつをしばらく休もうと思っておりました。
最近、お歌きょうしつがつまんなくてですね。
正直、今のセンセイは甘すぎるの。
「もうちょい厳しくしてくれ」って言っても変わらないし。
やめる気満々だったのですけどね。
だけど、早まる前に少し時間を置いて考えようかと。(休会中は月謝なし)
で、独学で何とかなりそうなら、そのままやめちまえ!と。
だけど、一所懸命なセンセイを見てたら言えなくなった(汗)
れんしゅう曲を変えて、もう1ヶ月くらいやって、
それでもモヤモヤするならお休みしよう。うん(゚∀゚;)
というわけで、ちょっと集中力が欠けつつれっすん。
(発声れんしゅうでなら)ビブラートが発動できるようになったわたくしですが。
やっぱり、「あ」と「お」がショボい。
「あ」よりは「お」のがマシですけど(・∀・)
「マシ」ってセンセイ(;∀;)
使用頻度が高い「あ」と「お」がショボいって致命的じゃんよ。
何とかして、声の重心が上に行かないようにしたいわけです。
声を地べたに押し付けたいの。
とは言っても、実際に声を地べたに押し付けられるわけもなく。
単なるイメージなのですけどね。
その「イメージ」が上手く脳ミソで処理出来ない場合は、
「実際に体でやってみる」ってのも、ひとつの手だったり。
・・・じゃあ、何か押してみるか。 ←単純
まず、テーブルに両手をつきまして〜。
顔を下に向けて、ちょっと肘を曲げた状態でテーブルを押す。
「もうっっっしわけありませんでしたぁぁぁ!」な感じ。 ←もっと良い例えは無いのか
で、ビブラート。
あ、けっこう良いかも(゚∀゚;)
ただ、↑の状態で「ああああああ!」とか叫んでいる姿は、
学園ドラマの一場面のようで、何だかちょっとアレでございますが(汗)
ちなみに、「テーブルを下から持ち上げる」もやってみたけど、
これはムダに上半身にチカラが入っちゃってダメでした。
「何かを押し付ける」は良かったけど、「自らが押し付けられる」はダメだったと。
その感覚を忘れないうちに、今度は普通の状態でビブラート。
再び、「もうっしわけ」でビブラート。
これの繰り返し。
カラオケ屋でテーブルを押しながら歌っているヤツが居たら、
それは間違いなくわたくし(*´艸`*)
だけど、早く通常モードで使えるようにならないと。
体を使った方法に慣れてしまうと、
カラオケ屋でも同じ事をしないと歌えなくなる罠(汗)
その後。
なんかね〜、れんしゅう曲に飽きちゃったしね〜。
低音ダミ声に慣れてから高音シャウトに再挑戦、てのもアリじゃないかと〜。
とか何とか言って、「またですか」なセンセイの顔を見ないようにしつつ、
れんしゅう曲の変更に成功。
だけど、しばらく休む気でいたので、れんしゅう曲なんて決めてなかった。
焦りつつも、リンキン公園の新曲にしてみた(汗)
あれ、ダミ声もあるからさ。簡単だしさ。いいじゃんいいじゃん。 ←ちょっと自己暗示
・・・はぁ。 ←休会中の月謝をエイゴきょうしつに充てる気だったようです
やはり、いくら引き篭もりといえども、
たまにはお天道様を拝まなきゃダメなんだねぇ。
お歌きょうしつの話。
実は、お歌きょうしつをしばらく休もうと思っておりました。
最近、お歌きょうしつがつまんなくてですね。
正直、今のセンセイは甘すぎるの。
「もうちょい厳しくしてくれ」って言っても変わらないし。
やめる気満々だったのですけどね。
だけど、早まる前に少し時間を置いて考えようかと。(休会中は月謝なし)
で、独学で何とかなりそうなら、そのままやめちまえ!と。
だけど、一所懸命なセンセイを見てたら言えなくなった(汗)
れんしゅう曲を変えて、もう1ヶ月くらいやって、
それでもモヤモヤするならお休みしよう。うん(゚∀゚;)
というわけで、ちょっと集中力が欠けつつれっすん。
(発声れんしゅうでなら)ビブラートが発動できるようになったわたくしですが。
やっぱり、「あ」と「お」がショボい。
「あ」よりは「お」のがマシですけど(・∀・)
「マシ」ってセンセイ(;∀;)
使用頻度が高い「あ」と「お」がショボいって致命的じゃんよ。
何とかして、声の重心が上に行かないようにしたいわけです。
声を地べたに押し付けたいの。
とは言っても、実際に声を地べたに押し付けられるわけもなく。
単なるイメージなのですけどね。
その「イメージ」が上手く脳ミソで処理出来ない場合は、
「実際に体でやってみる」ってのも、ひとつの手だったり。
・・・じゃあ、何か押してみるか。 ←単純
まず、テーブルに両手をつきまして〜。
顔を下に向けて、ちょっと肘を曲げた状態でテーブルを押す。
「もうっっっしわけありませんでしたぁぁぁ!」な感じ。 ←もっと良い例えは無いのか
で、ビブラート。
あ、けっこう良いかも(゚∀゚;)
ただ、↑の状態で「ああああああ!」とか叫んでいる姿は、
学園ドラマの一場面のようで、何だかちょっとアレでございますが(汗)
ちなみに、「テーブルを下から持ち上げる」もやってみたけど、
これはムダに上半身にチカラが入っちゃってダメでした。
「何かを押し付ける」は良かったけど、「自らが押し付けられる」はダメだったと。
その感覚を忘れないうちに、今度は普通の状態でビブラート。
再び、「もうっしわけ」でビブラート。
これの繰り返し。
カラオケ屋でテーブルを押しながら歌っているヤツが居たら、
それは間違いなくわたくし(*´艸`*)
だけど、早く通常モードで使えるようにならないと。
体を使った方法に慣れてしまうと、
カラオケ屋でも同じ事をしないと歌えなくなる罠(汗)
その後。
なんかね〜、れんしゅう曲に飽きちゃったしね〜。
低音ダミ声に慣れてから高音シャウトに再挑戦、てのもアリじゃないかと〜。
とか何とか言って、「またですか」なセンセイの顔を見ないようにしつつ、
れんしゅう曲の変更に成功。
だけど、しばらく休む気でいたので、れんしゅう曲なんて決めてなかった。
焦りつつも、リンキン公園の新曲にしてみた(汗)
あれ、ダミ声もあるからさ。簡単だしさ。いいじゃんいいじゃん。 ←ちょっと自己暗示
・・・はぁ。 ←休会中の月謝をエイゴきょうしつに充てる気だったようです


