2008年11月15日(土) 19:03
というわけで、2年前のモントリオールでのライブのDVD。
オマケの方は、やはり字幕が無いとワケ分かりませんでして(汗)
それは国内版が出てからちゃんと見るとして、
とりあえずはライブの方のレビュー。
会場はスタンディング。
(てか、他の国のメタルのライブで「座席つき」って見たこと無いよ)
純粋にGamma Rayのファンが集まっての大騒ぎ。超楽しそうだ。
あれくらいの人数なら、日本でだって集まるのに! ←ちょっと悔しいようです
カイさんもとても嬉しそう。感無量か。ちきしょう。
日本でだって・・・単独でスタンディングなら・・・ううう。 ←超悔しいようです
まず、真っ先にキーボーディストさんを探してしまうわたくし。
例の"The Finnish Keyboarder Who Didn't Want To Wear His Donald Duck Costume"の人。
ああ、この人なら某アヒルちゃんのTシャツは拒否しそうだね・・・。
って感じの、どんより暗い感じの地味〜な人でした。
ちなみに、今年日本に連れて来たキーボーディストさんは、
自ら率先してアヒルちゃんTシャツでも着ぐるみでも何でも着ちゃいそうな、
ハイテンションな兄ちゃんだったのでした。
さて、「2年前の皆様」ってのは、どんな感じなのでしょうか。
真っ先に出てきたダンさんは、なぜか3本線入りのジャージ着用で、
「日曜日のお父ちゃん」状態。
足元がサンダルだった気がするけど、いくらなんでもお父ちゃんすぎるだろうが。
・・・きっと気のせいだ。うん。
ヘンヨさんは、相変わらずの「でっかいオバちゃん」風味。
ガニ股で、ビジュアルはアレで地味〜なんですけど、
やっぱりギターは超絶上手い。
なんか、カイさんは現在の方が若い気がする。
既に見慣れた黒袖無しに黒パンツ。
パンツはサイドに銀色のVマークがたくさん入ってるヤツ。
それを見ると、いっつも「カーブに注意」という標識が頭に浮かぶわたくし。
ディルクさんは・・・・・・・・・あ〜(*´Д`)
て、思い出してメロメロしてる場合じゃない。
やけにツヤツヤぴちぴちしているディルクさん。
この2年間で、ずいぶんと脂が抜けたようだ。
頭にバンダナ。素肌に黒ベスト前開け。ローライズ黒パンツ。
ばんばんばんばん!(;∀;)ノ彡☆ ←床を叩くと迷惑ですよ
スタイル良すぎなんですよ!足長すぎなんですよ!
ねおん、足の間に立てそうですよー!←落ち着け
で、最後はやっぱりベスト脱いじゃう。
ディルクさん、一体ねおんをどうしたいんだ!(;Д;) ←だから落ち着け
閑話休題。
今回の一番の萌え所(ライブ観賞の目的が間違ってますよ)は、
カイさんの仏蘭西語のごあいさつ。
さば〜!さばびあ〜ん!(・∀・)ノ
なぜか自問自答。かわゆす(*´Д`)
後は、かなり高い声でコーラス出来るディルクさん、とか。
かと思えば、野太い合いの手に大萌え、とか。
よく指から煙出ませんね?ってくらいの超絶ベーステク、とか。
思いっきりカイさんに体当たりして、弾き飛ばしてるディルクさん、とか。
・・・あ、ディルクさんの記憶しかない。 ←ちょ
ベテランならではの安定したスバラシスな演奏と、
余裕たっぷりで貫禄じゅーぶんなステージ。
そして、相変わらずなカイさんの歌声(汗)
やっぱり、Gamma Rayのライブは楽しいね(*´Д`)
まぁ、余計な編集(というか効果?)が多々あって、
普通〜にステージを嘗め回したり、たまに個人や手元をアップしたり、
その程度でじゅーぶんだと思うんだけどな、とも思いましたが。
でも、滅多に見られないドラマーさんの足元とか映ってて、
2バスどんどこの過酷さが垣間見れましたです(汗)
ちゃんと弦楽器隊の手元もアップにしてくれますし。
ただ、ディルクさんの時だけは、目のやり場にとても困りましたが。(ぼそ)
そして、メンバーの皆様の「弾けっぷり」と言うか「砕けっぷり」は、
9月の日本公演の方が上だったかと。
まぁ、ケーキ食べたりとかエフェクト遊びとか、色んな事やってたから。
Gamma Rayの映像に飢えていたわたくしには、
とても素晴らしいライブDVDでございました。
カボチャさん同行ライブDVDが出るまでの繋ぎとしては、
サイコーでございましょう。
だけど、次のDVDの発売が2年後だったら怒るぞ (;Д;)
オマケの方は、やはり字幕が無いとワケ分かりませんでして(汗)
それは国内版が出てからちゃんと見るとして、
とりあえずはライブの方のレビュー。
会場はスタンディング。
(てか、他の国のメタルのライブで「座席つき」って見たこと無いよ)
純粋にGamma Rayのファンが集まっての大騒ぎ。超楽しそうだ。
あれくらいの人数なら、日本でだって集まるのに! ←ちょっと悔しいようです
カイさんもとても嬉しそう。感無量か。ちきしょう。
日本でだって・・・単独でスタンディングなら・・・ううう。 ←超悔しいようです
まず、真っ先にキーボーディストさんを探してしまうわたくし。
例の"The Finnish Keyboarder Who Didn't Want To Wear His Donald Duck Costume"の人。
ああ、この人なら某アヒルちゃんのTシャツは拒否しそうだね・・・。
って感じの、どんより暗い感じの地味〜な人でした。
ちなみに、今年日本に連れて来たキーボーディストさんは、
自ら率先してアヒルちゃんTシャツでも着ぐるみでも何でも着ちゃいそうな、
ハイテンションな兄ちゃんだったのでした。
さて、「2年前の皆様」ってのは、どんな感じなのでしょうか。
真っ先に出てきたダンさんは、なぜか3本線入りのジャージ着用で、
「日曜日のお父ちゃん」状態。
足元がサンダルだった気がするけど、いくらなんでもお父ちゃんすぎるだろうが。
・・・きっと気のせいだ。うん。
ヘンヨさんは、相変わらずの「でっかいオバちゃん」風味。
ガニ股で、ビジュアルはアレで地味〜なんですけど、
やっぱりギターは超絶上手い。
なんか、カイさんは現在の方が若い気がする。
既に見慣れた黒袖無しに黒パンツ。
パンツはサイドに銀色のVマークがたくさん入ってるヤツ。
それを見ると、いっつも「カーブに注意」という標識が頭に浮かぶわたくし。
ディルクさんは・・・・・・・・・あ〜(*´Д`)
て、思い出してメロメロしてる場合じゃない。
やけにツヤツヤぴちぴちしているディルクさん。
この2年間で、ずいぶんと脂が抜けたようだ。
頭にバンダナ。素肌に黒ベスト前開け。ローライズ黒パンツ。
ばんばんばんばん!(;∀;)ノ彡☆ ←床を叩くと迷惑ですよ
スタイル良すぎなんですよ!足長すぎなんですよ!
ねおん、足の間に立てそうですよー!←落ち着け
で、最後はやっぱりベスト脱いじゃう。
ディルクさん、一体ねおんをどうしたいんだ!(;Д;) ←だから落ち着け
閑話休題。
今回の一番の萌え所(ライブ観賞の目的が間違ってますよ)は、
カイさんの仏蘭西語のごあいさつ。
さば〜!さばびあ〜ん!(・∀・)ノ
なぜか自問自答。かわゆす(*´Д`)
後は、かなり高い声でコーラス出来るディルクさん、とか。
かと思えば、野太い合いの手に大萌え、とか。
よく指から煙出ませんね?ってくらいの超絶ベーステク、とか。
思いっきりカイさんに体当たりして、弾き飛ばしてるディルクさん、とか。
・・・あ、ディルクさんの記憶しかない。 ←ちょ
ベテランならではの安定したスバラシスな演奏と、
余裕たっぷりで貫禄じゅーぶんなステージ。
そして、相変わらずなカイさんの歌声(汗)
やっぱり、Gamma Rayのライブは楽しいね(*´Д`)
まぁ、余計な編集(というか効果?)が多々あって、
普通〜にステージを嘗め回したり、たまに個人や手元をアップしたり、
その程度でじゅーぶんだと思うんだけどな、とも思いましたが。
でも、滅多に見られないドラマーさんの足元とか映ってて、
2バスどんどこの過酷さが垣間見れましたです(汗)
ちゃんと弦楽器隊の手元もアップにしてくれますし。
ただ、ディルクさんの時だけは、目のやり場にとても困りましたが。(ぼそ)
そして、メンバーの皆様の「弾けっぷり」と言うか「砕けっぷり」は、
9月の日本公演の方が上だったかと。
まぁ、ケーキ食べたりとかエフェクト遊びとか、色んな事やってたから。
Gamma Rayの映像に飢えていたわたくしには、
とても素晴らしいライブDVDでございました。
カボチャさん同行ライブDVDが出るまでの繋ぎとしては、
サイコーでございましょう。
だけど、次のDVDの発売が2年後だったら怒るぞ (;Д;)
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