好きなHR/HMを聴いて歌って弾いて呟いてみたり
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CDレビュー Elias Viljanen【Taking the Lead】
2008年12月22日(月) 21:52
芬蘭のオーロラの騎士、エリアス・ヴィルヤネンのソロアルバムやねん。

・・・ごめんなさい。言ってみたかったんです。反省しています。

エリアスさんは、素行不良のヤニ君がSonata Arcticaを解雇された後、
その後釜に納まったギタリストさんでございますね。
1975年生まれって事は、カッコさんと同い年ですねぇ。
バンドの平均年齢がちょっと上がった! ←だから何

ソロアルバムが(本国で)出ているのは知っておりましたですが、
わざわざ芬蘭から取り寄せるほどの興味は無かったのでして。 ←ちょ

だけど、せっかく国内版が出たし。こういうのって、御祝儀だし。 ←?

えーと、これは2002年リリースの1枚目。


えーと、はい。なるほど。 ←特に感想は無いようです

実はエリアスさんのアルバムは2枚とも、Lastfmで全曲フルで聴けるんだぜ(;∀;)

エリアスさんのオフィシャルサイトで試聴した事があるから、
大体の曲の傾向は知っていたのですけど。

普通(´ー`) ←ちょ

「テクニックに自信アリな若いぴろぴろギタリストさんが作ったインストアルバム」

まさにこれ。 ←よく分かりません

なんか、この曲が人気があるみたいなのでどうぞ。



正直、ゲーム音(以下略)

車メーカーが無いのに、なぜか多くの優秀なレースドライバーを輩出する芬蘭。
そして、曲だけで脳内にCGの車を走らせてくれる芬蘭のギタリスト。
・・・ああ!そういう事か! ←何が

しかしながら、さすがはオーロラの騎士様。
ドラマチック系やら癒し系やら勇壮系やら、最後まで飽きさせない展開でございます。

オフィシャルサイトはコチラ → オフィシャル
myspaceはコチラ → myspace

後は、特に語る事がございません(汗)
そもそも6年も前に出たアルバムだし。現在のエリアスさんとは色々違うだろうし。

あ、ロゴ(?)がとてもステキですよ。金魚みたいで。 ←え
ゲーム音(以下略)
一応、1分間は聞いてみました。

>そして、曲だけで脳内にCGの車を走らせてくれる芬蘭のギタリスト。
スピード感はスキーのジャンプで養われるのでしょうか。 < 違
あれ、絶対怖いと思うんですけど…。

お返事
>ねこさん

 あら、1分も聞けましたか。頑張りましたね。げらげら。
 2ndは、まだマシ(?)なのですけどね。
 これはもう、あまりにも予想通りで笑えた1枚でした・・・。

 >スピード感はスキーのジャンプで養われるのでしょうか。 < 違
 昔のホッカイドーのお子様なんてのは、ヘルメット被らされて、急斜面の頂上から
 背中どーん!なんてやられた時代もあったりなかったりしたのですけど。
 芬蘭では、それをジャンプ台で・・・。 ←死んじゃいます

 >あれ、絶対怖いと思うんですけど…。  
 あの、想像しただけで「きゅー」ってしたんですけど。無理!ねおんには絶対無理!
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